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2015年04月02日 21時45分56秒
ペケおやじ
弘前公園の桜

 

 

弘前公園の桜とさくらまつりの歴史
弘前に桜前線がやってくるのは、4月下旬頃。華やかな桜が老松の緑と見事なコントラストを描き、弘前公園中で美しく咲き競います。人々は、その桜の下で花に酔い、酒に酔い、津軽の春を満喫します。
夜になれば特別照明に照らされた桜が、お城を巡る濠の水面に浮かび、幻想的な風情を醸しだし、その美しさは訪れる人々を魅了します。

桜は、正徳5年(1715年)に、弘前藩士が京都から25本の苗木を持ち込み、城内に植えたのが始まりと伝えられています。
明治になって、荒れ果てた城内を見かねた旧藩士・菊池循衛が、明治15年(1882年)にソメイヨシノ(吉野桜)1,000本を植栽しましたが、「神聖な城内で平民こぞって桜見物など許さん」と、一部の士族の迫害を受け、苗木が抜かれたり枝が折られたりしました。しかし、それも沈静化し、明治30年に再び1,000本が植栽されました。
 http://www.city.hirosaki.aomori.jp/kanko/matsuri/sakura.html

>>ここは感動したので一発目。。(o^-^o)

 

 

 

 

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