ホームお知らせ妄スポ≫またまた…「太陽が15日連続で活動停滞」 今の寒さは氷河期の前触れか?

2017年03月28日 10時43分33秒
ペケおやじ
またまた…「太陽が15日連続で活動停滞」 今の寒さは氷河期の前触れか?

 

 

世界びっくりニュース 世界中の仰天ニュースをお届け! 2017年3月28日
【悲報】「太陽が15日連続で活動停滞」NASAがガチ発表! 今の寒さは氷河期の前触れか? 今後がヤバイ!
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201703_post_12739.html

■太陽が2週間も活動していない緊急事態
 英紙「Daily Mail」(3月22日付)によると、NASAの太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」が太陽活動の停滞を観測。なんと、3月7日〜22日の15日間連続で太陽黒点がゼロだったというのだ!

 太陽黒点は太陽活動の指標とみられ、活動が極大化すると多くの黒点が出現し、極小化すると激減する。黒点の減少がすぐさま太陽活動の終焉を意味するわけではないが、「氷河期」が着々と近づいている証拠と科学者らは見ているようだ。

 これまでの予想では、次の停滞は2021年頃とみられていたが、今回は大幅に早まる形となった。15日にもわたる活動の停止は2010年の4月以来だという。「Spaceweather.com」によると、今年に入ってからすでに27日もの「太陽黒点ゼロ日」があるとのことだ。2016年は年間で32日、2015年はゼロだったことを考えると、異常なペースで太陽活動が弱まっていることがはっきりと分かる。

 太陽には11年周期のサイクルがあり、現在は2008年から始まった「サイクル24」と呼ばれる活動周期に入っている。…


 

 

 

 

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