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▼ 最初に登録されたトピックス
CGI Perl作成履歴ねっとまがじん 2009/10/27 14:28:30

2005年9月
Amazon(アマゾン)の Aws(Aws3) サービスを使い、アマゾンの商品データベースにアクセスすることにより利用者のサービス向上を目的とするプログラムが出来ないか検討し、プログラム作りを始める。
しかし既存サーバーでは制約に限りがあり、思うような命令(CGI・Perl)が使えないことが判る。 そこで思うようなプログラムが作れるサーバーを探しプログラムの運用を始める。
■CGI・Perlで参考にした本
CGI・Perlを作るうえで参考にした本は3〜4冊ありますが、作っていくうちに頻繁に参考するようになったのが↓
・「CGI&Perl ポケットリファレンス」 藤田郁 (著)+ 三島俊司 (著) でした。
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774107557/netmagazine-22/ref=nosim

▲ 最初に登録されたトピックス

 

14. ImageMagick(Jpeg)が正常に動作しなかった件 2011年9月 ねっとまがじん2 2011/09/22 16:05:05

Image::Magickで画像サイズ取得時にて
2011-09-16 10:14までは「Image::Magick」処理は正常だったが、
2011-09-16 20:00頃に行うと処理されなくなる。
Jpeg画像のサイズが””でリターンされる。Gifは正常に動作すると確認。

サーバーに確認メールを出す。9月17日。
以下サーバー側からの回答。9月20日。
2011年2月にアップグレードを行なったlibjpeg v8がImageMagickと相性が悪いことがわかりました。
これにより、2011年9月12〜15日にかけて実施をした、サーバー内のチューニング作業により、正常にJPEG画像が扱えないようになっておりました。
9月17日に、libjpeg v6に切り戻しを行ない、サーバーにて正常にImageMagickが動作することを確認致しました。
以上、サーバーからの回答。

Image::Magickの動作確認、正常とする。

13. サムネイルトピックスを表示するプログラム作りねっとまがじん  2010/02/20 13:32:06

指定のインデックスよりサムネイルトピックスを表示するプログラムを作る。
このプログラムは主に、「ねっとまがじん」で使う。
2月に入ってからこちょこちょと作り始める。
従来の旧タイプの同様プログラムと新画像登録プログラムの使えそうな所を取り入れ作る。

一応な作成完了日:2010年02月19日

12. ディレクトリindex.htmに最新トピックスの会員名称を表示ねっとまがじん  2010/02/05 02:07:12

ディレクトリindex.htmに最新トピックスの登録会員名称を表示する
今までは最初に登録されたトピックスの会員名称を常に表示するようにしていた。
これを、最新トピックスの会員名称を表示するようにする。

対応日:2010年2月5日1時30分より20分。
対応プログラム:
1.HTML作成プログラム

以下の、「ディレクトリindex.htmに最新トピックスの画像を使う」を修正したときに気づいていたが後で直そうと思っていた。が、だんだん頭が鉄骨になってきたので、今のうちに対応しておくかと修正する。(^_^;)

11. ディレクトリindex.htmに最新トピックスの画像を使うねっとまがじん  2010/02/04 13:42:52

ディレクトリindex.htmに最新トピックスの画像を使う
今までは更新日付のみ最新トピックスの更新された日付と時間を表示してたが、画像は最初に登録されたトピックスの画像を常に表示するようにしていた。
これを、画像も最新トピックスの画像を表示するようにする。

対応日:2010年2月3日23時より日付変わり2月4日の3時。とほほ(>_<)
対応プログラム:
1.HTML作成プログラム

ちょちょいとやれば直せるだろーとおもったのが運のつきであった。(ーー;)
HTML作成プログラムでは、データHTMLと、それを管理するディレクトリHTMLの2つのHTMLページを作成しているが、どうもふたつの処理判断がややこしかった。
結果、ディレクトリHTMLを作成するときに、最新トピックスを読み、画像を表示するようにした。
※まだまだ改善点はあるようだ・・・。(^_^;)

10. データhtml作成時のディレクトリへのリンク設定。ねっとまがじん  2010/02/02 00:23:30

データHTML作成時の一階層上のディレクトリへのリンク設定。ページ先頭部分。
ふとリンクがされてないことに気づいたのが2010年2月1日。とほほ・・・。
対応日:2010年2月1日19時より1時間。
対応プログラム:
1.HTML作成プログラム

当然リンク設定されてるべき処と思っていただけに、とほほである。(^_^;)
初めはバグ? どんなバグ? と思ったが、全くその設定をしていなかった。(^_^;)
なのでリンク設定するように追加。(^_^;)

9. トピックス登録後のHTML作成バグ対応ねっとまがじん  2010/01/31 04:31:28

トピックス登録後のHTML作成バグ対応
データHTMLページの明細1件目に表示しない件。
データHTMLページの先頭に最初に登録されたトピックスを表示するが、その際のテンプレートHTMLとの整合ミスによる。

バグ対応日:2010年1月30日20時より2010年1月31日1時。
対応プログラム:
1.トピックス登録プログラム・・・これは少々の修正。
2.HTML作成プログラム・・・今回のバグ対応の対象。

だんだん上げる腰が重くなってきた。(^.^) それに頭の気転も鈍くなってきたような感じである。
とりあえず様子を見ることにする。(^_^;)

8. トピックス登録時の件数チェックのバグ対応ねっとまがじん  2009/11/07 02:51:47

トピックス登録時の件数上限チェックがバグっていたのでこれを修正する。
1.テスト版にて修正
  はじめたのが2009年11月7日1時。すぐ終るだろーと思ったのが運のつき。
  なんで・・・と思案すること小1時間。
  途中、小腹が空いたのでカップラーメンタイム。
  例のマヨネーズをちょいとだけ入れてみる。醤油にはまんざらでもないといった感じ。(^_^;)
  結局、変数のクリアミスと断定。
2.本番プログラムへ入れ替え。
  とりあえずこれで様子を見ることにする。

7. ディレクトリの削除方法を変更(2009年11月)ねっとまがじん  2009/11/03 02:05:21

今までは、rmdirを使用していたが、File::Pathのrmtreeを使用するようにする。

ディレクトリの削除でFile::Pathのrmtreeがあるのは知っていたが、どんなものかと使ってみることにする。 プログラムはスッキリするはず。

1.11月1日、試しにテストプログラムを作り試す。
  うまくいく。所要時間は1時間ちょい。
2.11月3日1時、既存プログラムの手直し。
  うまくいく。所要時間は30分ちょい。
※随分とプログラムはスッキリした。が、どうもパーミッションというものが未だ理解できない。

6. トピックス登録画面の変更(2009年9月)ねっとまがじん  2009/10/27 14:47:51

フォーム入力で登録内容にエラーがあるとき、同じ画面にエラー内容を出力するため、戻って訂正すると、フォームに入力した内容が失われる場合があり再度入力する必要があった。これを直すことにする。

1.9月18日夜、SW(シルバーウィーク)中になんとかなるだろうと始める。
 たぶん、CGIからアラートかダイアログボックスを表示できるライブラリがあるだろうと思っていたのだが、検索しても見つからない。(>_<)
2.そんなはずはないだろうと尚も探すこと2〜3日。でもない。(>_<)
3.9月21日、CGIを呼び出すフォームに「target="_blank"」を追加。それに伴い若干の修正をする。
※本意ではないが、たしかCGIではブラウザが制御できないのでショウガナイと納得。(^_^;)

5. Amazon(アマゾン)のAPI対応について 2009年8月ねっとまがじん  2009/10/27 14:46:12

Amazon(アマソン)では2009年8月15日よりAPIとなり、署名認証が必要になりました。
1.8月17日に気づいたしだいです。メール来てたかな・・・(>_<)
2.そこで対応すべくAmazonサイトを見たのですが、何やら今までと一味違うようになっており、がんばっておりますが、歳のせいか頭が鉄骨状態でしてちんぷんかんぷんで作業が進みません。
3.8月18日より、アマゾンサイト並びにYahoo!で「アマゾン API」について調べ始める。まったくちんぷんです。
※調べるうちに便利なツールがあることを知るが、そのツールを使うには必要なモジュールがあり、そのモジュールがサーバーにインストールされていないとわかる。(>_<)
またまた検索の日々。
4.そして8月22日(土)の夜。なんとかこうにかサーバーにモジュールを入れ、プログラム直しに入る。どうせダメもとと思い実行すると、アラ不思議で動く。8月23日(日)1:00。(^.^)
※感想
色々と検索して思うのは、参考になるHPを見つけても、肝心なことが書いてなかったり(初心者向けに書いてない)で、アチコチのHPを参考にするのが一苦労でした。なにせ初心者なもので・・・。
それ以上に思うのは、必要なツールなどは、本来アマゾン側で用意すべきだろうということです。
思うに、不要なアクセスを減らすのが目的ではないの?と勘ぐってしまうところです。(..)
署名認証の必要性が理解できないのである。

4. アマゾンWebサービス A2S対応 2008年9月ねっとまがじん  2009/10/27 14:44:07

■2008年9月 ECS4.0からA2S(Amazon Associates Web Service)への対応
9月に入り、思い腰を上げ、今までのECS4.0で一部動作不能になってたものを修正することにする。
※いつのまにやら、ECS4.0からA2S(Amazon Associates Web Service)になっており(>_<)、今までのECS4.0で一部動作不能になってたものの対応について。
■異変に気づく
2008年7月初旬(2日、3日頃)、DVD検索ができない事に気づく。またサーバーが混んでいるせいかと思いきやそうでもなさそうである。 調べると、和書、音楽、DVD、エレクトロニクスが動作不能で、ホーム&キッチン、おもちゃ、スポーツは異常なしと判る。
※たぶんアマゾンからのメールを見逃していたものと思う。。。

≫Amazon Aws 利用プログラム(A2S版)
 http://www.city47.com/pc2/pc/cgi-aws-a2s.htm 

3. アマゾンWebサービス ECS4.0対応 2008年3月ねっとまがじん  2009/10/27 14:39:59

■2008年3月 アマゾンWebサービス Aws3の終了に伴う改修作業
アマゾンWebサービス(Aws3)が、2008年3月31日に終了すると言うメールを見たのが2008年2月。このとき初めて知ったしだい。
まぁ〜呼び出すプログラムがAws3からAws4に変わるだけだろうと安易に思っていたのだが・・・。

≫Amazon Aws 利用プログラム(ECS4版)
 http://www.city47.com/pc2/pc/cgi-aws-ecs4.htm 

2. サーバーの移設を考える 2007年1月ねっとまがじん  2009/10/27 14:36:12

■2007年1月
プログラム設置サーバーの移設を考えることになり現在サーバーに移設。これにより、「ねっとまがじん」で動作するプログラム(CGI・Perl)のほとんどを、当サーバーにて運用開始。

1. Amazon Aws 利用プログラム(Aws3版)2005年9月ねっとまがじん  2009/10/27 14:34:10

Amazon(アマゾン)の Aws(Aws3) サービスを使い、アマゾンの商品データベースにアクセスすることにより利用者のサービス向上を目的とするプログラム。
■プログラム aws.cgi , aws2.cgi
■初期公開日 aws.cgi(2005/09/21)
延べ10日間。45歳過ぎてからのプログラム作りは、へのへの・・・・コメント含みで1,000弱ステップ。(公開日時点)

■以前からずっと思っていた
アマゾンで扱っている商品を以前より紹介してきましたが、直接アマゾンの商品をアクセスできないものかと思っていました。それがアマゾンのAws(アマゾン Web サービス)を使うと可能になることは知っていたのですが、アマゾンに申し込む画面も英語で、ドキュメントも英語、おまけに質問も英語の掲示板。・・・そんな〜英語なんてデキナイぞ!と思い諦めていました。それが何の因果か、2005年9月初めに、よっしゃぁ〜やるべか?!と思ったのが運のつき。

■申込み&ドキュメントのDL(ダウンロード)
とりあえず申し込むだけでも申し込んでおくかと思い、いざ申込みの画面へ、メールアドレスにパスワードはちょんちょん。ん、、、ん。英語で住所入力? どうやったっけ? 早くもつまづきまくりです。ネットで住所の書き方(英語版)を調べて入力。これでイイベカ?とも思ったりしています。次はドキュメントのDL、これは支持に従って操作完了。

■よく読んでいなかったAwsについてアマゾンのページを読み返して見る
最初は簡単そうに思えたのが、読むに従って、なんだかな・・・という感じ。概略は簡単なんだよな、と心で思う。
ようするに、Aws(アマゾン web サービス)に、これこれが欲しいとリクエストを出し、その結果を受取り、判断し、処理する。ということなのに、はじめて目にする言葉というか文字ばかり、日本語は多国語のUTF-8を使うだの、XMLだのXSLTだの訳わけんね〜。
この年で、新たにXMLだのXSLTなんて憶える馬力がないっちゅーの。ここはひとつおぼえたてのCgiで作ってみっか〜と思いたつ。ダメでもともと勉強のつもりと頭の体操につくることにしました。
要するに、Awsにリクエストして、返ってくるのがXML文書。それをHTMLに変換するのがXSLT。これでいいだっけかな・・・。それをCgiで作ればいいんだべ?と自分に言い聞かせる。

■艱難辛苦を乗り越えられるかぁ〜
とりあえずDLしたドキュメントを見る。なんだこれッ!何度か見ているうちに、オメメが慣れてきたのか、AwsにリクエストするCgiを作ってみる。これが大変。どーにかこーにか、リクエスト完、受取ったXMLがどんなものなのか見てみる。ほオ・ほ〜!こんな感じで返ってくるのかい? と思う反面、これは、Cgiよりも、XMLとXSLTを勉強した方が良かったかな?と強く思ってしまった。ここまで来たら作るべとイザ作る。ここからが大変。商品構造は?、カテゴリは?などなど・・・その都度、解決する為に、アマゾンのページを開いて、ワードで表示し、内容を見る。これの繰り返し。そして、どーにかこーにか、検索ができるようになりました。

■結の論
Cgiで作ったけど、XMLやXSLTの方がCgiよりも簡単に出来そうな気がする。XSLTを使う場合でもテンプレートも多少だけど用意されていて、ネットで検索しても多少なりとも出てきます。でもCgiじゃなきゃ出来ないものもある。と言い訳。

 

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