ホーム妄想ANNアダルト談義 もしも監督だったら…『蚊になった男』≫蚊になった男-1 オードリー春日(ライスバスト編) 第1章

2018年05月21日 12時27分04秒
ペケおやじ
蚊になった男-1 オードリー春日(ライスバスト編) 第1章

 

 

■蚊になった男-1 オードリー春日(ライスバスト編) 1章
いつもの朝・・・。

あー何処かにライスバストを持った女性はいないかな…。
大あくびをしながら春日は歩いていた・・・。

すると・・・。
そんなに、ライスバストがイーのかい!?…
( 目の前にひとりの婆さんが現れた )

あたり前じゃないですか?
何なんですかアータ!? どきなさいよ!
(春日の上から目線に怒った婆さん)

えいっ!と杖を一振り。
すると、春日は、なんと蚊になってしまったのでR…。

ブーンブンブン…カァースガ…。

元に戻りたければ、ライスバストを見つけることじゃ…。
婆さんは、そう言い残し去って行った…。

カァースガ…。ブーンブンブン…。
いつも見なれた景色が巨大に映る。
だがこの男、動じていない。
むしろ楽しんじゃえっと思っている。(神経が2−3本足りないのか?・..・)


ちょうど前から春日好みの巨乳娘が歩いてきた…。

ブーンブンブン…カァースガ。 へそ付近に着地。
見上げる景色は最高ぉーカァースガ…。
そして、モーニングコーヒーを飲み始めた。
(童貞卒業の場面を思い出している…)

景色を充分堪能したところでバストへと向う…。
ブーンブンブン…カァースガ。これは見事なバストじゃぁー。
おもむろに吸い出す蚊男…。

すると・・・。
Fカップはあろうかと思われる巨の山が、貧の山へと変わってしまった。
( この蚊男に吸われた乳は萎むのでR )

これは、ライスバストじゃない!と飛び立つのであった…。
果たして、この蚊男、元へ戻れる日はくるのだろうか…。
ブーンブンブン…カァースガ…。。


≫ライスバストとは…
春日曰く、「米は毎日食べても飽きない。そうゆうオッパイ(ライスバスト)を発見したときが結婚するときと言う!。

 

 

 

 

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