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2018年05月21日 14時28分08秒
ペケおやじ
多部未華子の嘆き 3.(完)

 

 

あまりにも一直線な多部未華子ちゃんにどんだけ一郎が諭すように話した。

彼は止めた方がイー!。
噂は色々と聞いてるでしょ。

歩く種馬とか歩くピストンとか言われてるのは知ってるでしょう。でもね、そんなもんじゃないんだよ。

あれだけ遊んでればマスコミに載るでしょ。
でもあんまり載らないよね。それはどうゆうことか判るでしょ・・・。

強いコネがあるの?と半ば諦め声の多部未華子に、託すようにどんだけ一郎が語る。

この世界はコネだよ。睨まれたらヘビにカエルで、どんなに売れそうな人でも日の目を見ることはない!

彼にはそんな大物のコネがあるんだよ。
だから相方の福田にはヒドイ事言っても徳井にはヒドイ事言うのいないでしょ。
判るよね・・・。

うん判りました♪とコップに入ったビールを飲み干すと、テーブルに伏せた多部未華子はうっすら涙目のようだった。

どんだけ一郎は、そんな多部未華子の頭を、ぶっとんだ女優さんになれと優しくなで、今日は飲むぞ−♪と起しやんややんやの大騒ぎ♪。

その宴会は朝方まで続いた・・・。

翌日、何かを吹っ切ったかのような元気な多部未華子の姿をスタジオの片隅でとんでも八奮は見た。♪

>>(完)あくまでも妄想でした。。。◎)^o^(◎


 

 

 

 

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